色々な病気を治す!?

扁桃炎が悪化

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元々風邪は鼻から引くタイプでした。

 

ですがある時を境に、喉から引くようになり、以来、

喉がめっきり弱くなってしまいました。

 

当時は仕事の内容が変わり、毎日声を張る仕事をしていました。

 

声は結構通る方で、張り切って仕事をしいていたのですが、

その仕事に変わってから1カ月経ったころです。

 

なんとなく、声がかすれてきました。

 

最初はまぁ次の日になれば治るだろうと思い、そのまま仕事をしていたのですが、

夕方になるとあれよあれよという間に声がどんどん出なくなってきました。

 

おまけに何だか体もダルイ。微熱でもあるのかなぁと思い、仕事終わりに内科へ。

 

風邪薬を処方され、帰宅しました。

 

翌日朝起きると、なんと、声が全く出なくなってしまったのです。

 

何かしゃべろうとしても、本当に全く出ない。びっくりしました。

 

まるで声を失ってしまった人のようです。

 

こんな事は初めてだったので、今度はすぐに耳鼻咽頭科に行きました。

 

でも声が出ないので、症状を書いた紙を持って行きました…。

 

結果、扁桃炎と咽頭炎で、声帯が荒れているとの事。

 

この場合、一番有効な治療は「しゃべらない事」でした。

 

しゃべる事が仕事だった私は絶望しました。体は元気でも仕事になりません。

 

仕方なく3日ほど休み、その後は小声&筆談でなんとか乗り切り、

完治するのに3週間くらいはかかりました。

 

 

それ以来、喉のケアは怠らないように気を付けています。

 

慢性胃炎と十二指腸炎

20代後半の頃から、胃が弱く、必ず胃内視鏡の検査で

引っ掛かってしまいます。

 

胃潰瘍が見つかったり、胃炎やピロリ菌等です。

 

ピロリ菌が見つかった時は1週間、除菌の為のお薬が処方されて

服用したのを覚えています。

 

つい最近も胃内視鏡の検査受けたんですが、結果は慢性胃炎と

十二指腸炎、食道裂孔ヘルニアと診断されました。

 

食道裂孔ヘルニアなど今まで聞いたこともなかったので、

最初は心配そして、不安でしたが先生にこれから気を付けた方が

良い注意点を聞きました。

 

もちろん暴飲暴食は避ける事と寝る前に食事をしないことです。

 

確かに、食後はとても苦しかったりするので、もし寝る前に食事を

摂ったら満腹感がすごいので消化してからではないと苦しいです。

 

日課の夜のスロージョギングも私の場合、食後3時間は空けないと

苦しくて走れないので、夕飯の時間は気にするようなり、早めに

夕食済ましています。

 

揚げ物なども、油が古い場合は特にすぐ反応し胃もたれしてしまいます。

 

お薬は朝食後の1錠だけですので、忘れる事なく服用しています。

 

今の所、症状が楽になっていますので、この調子でお薬の服用と

食生活、ストレスを溜めないように適度な運動には気を付けていきたいと思います。

 

糖尿を意識して、朝と夕は120以下になりました

 

糖尿は、もう仕方ないですよね。三人に一人がそうなんですから。

 

ある日、内科で、ヘモグロビンa1cが、11と言われて、透析って言われた時は、

びっくりした。

 

ただ、内科の先生、割とアバウトな感じで、インシュリンを増やしてくれました。

 

 

まあ、当たり前なんだけど、こいつ、運動しそうにもない感じだから、

薬を増やせば、血糖は下がると思ったのではないでしょうか、

 

 

ともあれ、それで、真面目に、血糖値も測って、どの程度食べて、どれくらいが、

平均値かと調べていたら、コーヒー飲み過ぎていました。

 

多い時は、12本くらい。ブラジル人も驚きだわー。

 

それで、一気にコーヒーをやめてみたら、運動しなくても、朝と夕は、

110くらいになったね。

 

 

ある時、このまま、透析や目にきたらまずいって思うのが、父を

見ていた時ですな。

 

年を取って、弱視になった時、糖尿って、血糖値が高いと、白内障が危ないだとか、

そう思った事が理由です。

 

 

身近に、病気をする人を見ると、気をつけようって、思いますね笑

 

 

うちは、本当に食べ物へお金をかける意識がないので、親が亡くなったら、

糖尿食の宅配をしてもらおうと思ってます。

 

コーヒー飲みたいの。うふ。

って感じで、きっかけがあると、糖尿は意識して治そうと思います。

 

僕は統合失調症です。

昔から、あるという事だけど、自分でこの病気って、最初を乗り越えると、

結構気楽な部分があると思います。

 

まず、僕は20歳くらいで、発病したんだけど、ある時からぽろっと症状が

抜ける時があるんだよ。

 

それって、自分が中年だと気付いてからだね。

 

人目を気にしたり、劣等感や、例えば、病気って肩書きがつくでしょう。

 

これって、自分で病名を明かすと、一生モノだよね。

 

でも、四十近くなってくると、若い頃の青春より、現実が見えると思う。時って公平に

出来ていて、10年以上病気と向き合うと、症状が固定化するから、自分で対応出来る。

 

疲れたら休むし、環境が変わってきて、親も年を取るでしょう。

 

この、病気はプライドはいらないよ。他人じゃないし、自分がどうしたいかって、

どう生きるか、仕事をしなくても、親元にいれば、貯蓄だけすればいいからね。

 

四十として、60からの、個人年金のような保険に入っておいて、四十代から五十まで、

五十の六万にプラス生活費を貯めておけば、遊んで暮らせるぜ。バスも無料だしな。

 

 

自分は病気って言われても、一々気にせず、普通に生きていく。好きな事をして。

 

因みに障害年金で六百万くらいまで、住宅ローンが組めるから、賃貸よりオススメです。

 

 

高血圧を改善したいです!

うちの家族は高血圧の体質なんです(;^_^A

 

特に母の家計はみんな高血圧で悩まされているんです・・・。

 

だからかどうかはわかりませんが、私も最近血圧が

高いように感じます。

 

両親は血圧でとても苦しんでいたので、わたしは若いうちから

何か予防をしようと考えています。

 

そんな時、ネットでカンタンな運動で血圧を

下げる事ができる方法を発見したんです。

 

その方法は、高血圧を下げるにはこの運動がオススメ

紹介していますので気になる方はご覧くださいね^^

 

 

予防接種をした場合、しなかった場合のインフルエンザ

私はインフルエンザに二度罹患したことがあります。

 

一度目は予防接種をしていませんでした。

 

二度目は予防接種をしていたにもかかわらず、罹患しました。

 

でも、インフルエンザというのは予防接種をしていてもかかることが

有るのだそうです。

 

その年に流行った型に有効な型の予防接種でなかった場合や、

本人の免疫力の問題など…。

 

でも、二度かかった私だから言えるのは「予防接種をしないのとするのでは症状が

大違い」であるということです。

 

予防接種をしないでかかったときは本当に辛く、死ぬかと思いました。

 

体中の関節も痛いし、高熱で頭も重く、ベッドから起き上がれないのです。

 

丸二日くらい死んだように寝ていました。もちろん食欲もありません。

 

普通の風邪とはレベルが違いました…。治った後もなんだか一週間くらいはダルさを

引きずりました。

 

 

でも予防接種をしていた時は、多少は抗体があったおかげか

「ちょっと酷い風邪」くらいですみました。

 

関節もそこまで痛くはないし、食欲は余り無いですがベッドから起き上がって多少は

食べられます。

 

タミフルを飲んで割とすぐに熱は下がり、予後は悪くありませんでした。

 

ですので、予防接種をしていてもかかるなら、しなくていいやという考えは大間違いです。

 

是非毎年予防接種をすることをおすすめします。

 

 

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